<< 夏の香り(13) | main | 夏の香り(15) >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

posted by: スポンサードリンク | - | | - | - |

夏の香り(14)

< >
約束式をの日、チョンアは教会へ。チョンジェはミヌの家へ行く。
ミヌに「いっしょにいたらへウォンが不幸になる。別れてくれ」と言う。そうしないとへウォンに心臓のことを言うと脅す。そう言われてミヌは教会へ行けない。

チョンアはへウォンに話しがあると言う。「へウォンとミヌは勘違いしている。へウォンの心臓は。。。」というところでチョンジェが登場。おお〜、チョンアが言ってしまうのかと思った。
チョンジェはへウォンにミヌが来ないことを伝える。
苦悩するミヌ。
つらいよねえ。

ミヌは決心してへウォンに会う。「心の中にいるだれかと戦っている。。」と別れを告げる。
体の具合が悪くなったへウォン。それでもミヌに会いに行くが、ミヌは拒む。。
その時、あのペンダントをつけてるんだよね、へウォン。気付かないのか〜、ミヌ。。

二人はドライブ。「何があっても僕を愛することができますか?」と聞くミヌ。心臓のことを告白するのか、、、と思ったけど、まだ言えない。

チョンアがへウォンに心臓をくれた相手は男性ではなくて女性だと言う。へウォンは驚く。。

ああ、チョンアが言ってしまったよ。でもまだその女性がウネだとはわかっていないへウォン。でもすぐにばれるよね。ミヌが告白するのがいいと思うんだけどなあ。
posted by: ヨーコ | 夏の香り(ソン・スンホン) | 13:32 | comments(0) | trackbacks(0) |

スポンサーサイト

posted by: スポンサードリンク | - | 13:32 | - | - |
コメント
 









トラックバック
 
http://sunnyandmoon.jugem.cc/trackback/70