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夏の香り(15)

<愛するゆえに>
へウォンはウネの家を訪ねる。
そこでミヌとウネの写真をみつける。おいおい、へウォン。勝手に上がり込んでいいのかい??
その写真を見て、へウォンはすべてを知ってしまったのた。
そしてミヌの自分に対する気持ちは、ウネがいたからなのだと思う。
「私は何ですか?ぬけがら?」へウォンはやりきれない。悩むへウォン。

チョンジェに会ったへウォン。「自分が自分でない気がする」そして自分がすべてを知ってしまったことを話す。

チョンアは「知ってしまったの?」って驚くけど、あんたが引き金だったんですから〜。

へウォンとミヌはリゾートのプロポーズの小部屋で会う。そこにはたくさんのカラーの花が飾られ、セレナーデの曲がかかっていた。
へウォンのためと思ってやったミヌだが、へウォンはウネのためにしているのだと思い込んでしまう。。うう〜、すれ違い。。へウォンは「二人のおもいでに割り込むすきはないんです」と別れましょうと切り出した。

ああ〜、お互いすごく好きなのに。。
へウォンの気持ちもよくわかる。でもこのわだかまりは晴れるのだろうか。。
posted by: ヨーコ | 夏の香り(ソン・スンホン) | 21:55 | comments(0) | trackbacks(0) |

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