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夏の香り(14)

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約束式をの日、チョンアは教会へ。チョンジェはミヌの家へ行く。
ミヌに「いっしょにいたらへウォンが不幸になる。別れてくれ」と言う。そうしないとへウォンに心臓のことを言うと脅す。そう言われてミヌは教会へ行けない。

チョンアはへウォンに話しがあると言う。「へウォンとミヌは勘違いしている。へウォンの心臓は。。。」というところでチョンジェが登場。おお〜、チョンアが言ってしまうのかと思った。
チョンジェはへウォンにミヌが来ないことを伝える。
苦悩するミヌ。
つらいよねえ。

ミヌは決心してへウォンに会う。「心の中にいるだれかと戦っている。。」と別れを告げる。
体の具合が悪くなったへウォン。それでもミヌに会いに行くが、ミヌは拒む。。
その時、あのペンダントをつけてるんだよね、へウォン。気付かないのか〜、ミヌ。。

二人はドライブ。「何があっても僕を愛することができますか?」と聞くミヌ。心臓のことを告白するのか、、、と思ったけど、まだ言えない。

チョンアがへウォンに心臓をくれた相手は男性ではなくて女性だと言う。へウォンは驚く。。

ああ、チョンアが言ってしまったよ。でもまだその女性がウネだとはわかっていないへウォン。でもすぐにばれるよね。ミヌが告白するのがいいと思うんだけどなあ。
posted by: ヨーコ | 夏の香り(ソン・スンホン) | 13:32 | comments(0) | trackbacks(0) |

夏の香り(13)

<せつない選択>
ウネのお墓の前にいたのは、へウォンだった。
ミヌはへウォンがウネの心臓を移植したと知る。泣きながら車を運転する姿、うう〜切ないなあ。
夕方、会う約束をしていた二人だったが、電話がかかってこない。

チョンジェ母がへウォンのところへ来る。今まで親子としてつきあい、チョンジェのお嫁さんとしてみんなで暮らそうとしていたのに、うらぎられたと怒る。
母が怒ってしまうのも仕方ない。。

チョンジェはミヌとへウォンの心臓のことを話す。「ウネさんを愛しているのか、へウォンを愛しているのか」と問いつめる。ミヌとしてもつらいところだ。

へウォンとミヌはミヌが通っていた大学に行く。そこでへウォンはウネとの思い出を聞きたいと言う。ミヌもこの時へウォンがやたらとウネのことを話すもんだから、怒ってしまった。
へウォンもね〜。ミヌのことを考えているんだろうけど、それはミヌにとってはつらいどうしようもないことなんだよね。。

チョンジェはミヌ母を呼び出し、へウォンの心臓のことを伝える。おお〜、周りから責めていくんですな。。頭のいいチョンジェで。。そりゃ、お母さんは反対するだろうね。「つきあいは認めない。あなたが愛しているのはへウォンではなく、ウネよ」って。

ウネのことを忘れないでいるのか、へウォンのことを愛しているのか悩むミヌ。
へウォンに約束式をしようと言う。(婚約式とはまた違うのかな?)
当日、チョンアが兄の様子がおかしいので、資料をみつけへウォンの心臓のことを知ってしまう。
そして教会にチョンアは行く。
ああ〜、いじわるチョンア。事実をへウォンに話してしまうの〜?!

posted by: ヨーコ | 夏の香り(ソン・スンホン) | 12:01 | comments(0) | trackbacks(0) |

夏の香り(12)

<二度目の恋>
別荘で飲んだくれたチョンジェをチョンアが迎えに来る。その時、ミヌの昔の彼女の名前はウネだと知るチョンジェ。
そして病院へ行って、確かめる。「心臓を移植したら、性格も変わることがある」と医者から聞く。
チョンジェは「へウォンとミヌのことにひかれるのは、ウネの心臓を移植したからだ。」と思い、へウォンのことを諦めないでいることにした。車を運転しながら、赤い目をしているチョンジェはなんだか切なかったなあ〜。

ミヌとへウォンはミヌの母に会いにいった。母にもどうしてまたつらい想いをするのだと言われる。

へウォンのもう一つの誕生日を自宅で祝うからとチョンジェはへウォンを誘う。行きたくないへウォンはミヌと一日いっしょにいてと言うが、ミヌもその日がウネの命日だったことを思い出した。
へウォンはチョンジェに連れ出され、チョンジェの両親がいる家に行く。そこで、チョンアがへウォンとミヌのことをばらす。
チョンア、最近出番がなかったけど、やっぱりこういうところで出て来るのね。。だからチョンアはミヌとつきあってたわけじゃないっちゅうの〜(笑)

その後、へウォンは心臓をもらった人の家へ花束を持ってお参りに行く。
ミヌはへウォンが作ってくれた花束を持って、ウネの家へ向かっていた。。

そして〜〜!!
ミヌはへウォンがウネ父といっしょにウネのお墓の前にいるところを見つけた。

うわ〜〜、先が気になる、気になる。
posted by: ヨーコ | 夏の香り(ソン・スンホン) | 09:35 | comments(0) | trackbacks(0) |

夏の香り(11)

<重なりあう心>
へウォンがみんなの前からいなくなる。
ウネ父がチョンジェに会いにきて、「娘の心臓を移植した人に会いたい」と言うがチョンジェは断る。
へウォンは心臓をもらった人の家に行っていた。そこでウネ父と出会い、彼が心臓を提供してくれた人のお父さんと知るが、へウォンはそのことを言えないでいた。
部屋を案内してもらい、娘さんの部屋でペンダントをもらう。これはきっとミヌとおそろいのペンダントなんだろうね〜。けど、あそこにミヌとウネのツーショットの写真があったけど、見つからなかったんだろうかね〜!!ミヌはフードをかぶっててわかりにくいといやあそうなんだけど。。

帰ろうと電車に乗ろうとしていたところへ、ミヌがかけつけた。
そしてチョンジェも来て、3人で気まずい。
チョンジェは無理矢理へウォンを連れて行き、別荘で監禁!!かなり強引になってしまったチョンジェ。今まで冷静だったチョンジェがねえ。でもそれだけへウォンのことを離したくないんだよね。。でも逆効果。。
出て行ったへウォンを待っていたのは、ミヌ。タイミングよすぎなんだけど、二人は抱き合う。。二人はお互い「愛してる」と。。ミヌは「もうへウォンさんを離さない」と。。。

ミヌとへウォン、普通には結ばれないんだろうね〜。
posted by: ヨーコ | 夏の香り(ソン・スンホン) | 09:22 | comments(0) | trackbacks(0) |